
日本の技術力がチリ大地震で貢献していたという事実から学ぶこと。
チリ大地震の報道が連日されていますが、チリも日本と地震国になります。
1984年からの日本からの技術で死者が802人で済んでいる点ですか?
少し前のハイチの犠牲者の22万2500人から比較してもよくわかります。
日本の場合、耐震技術は世界一と言っても過言ではないようです。
私共の代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)でも取り扱っています製品も世界一のものもございます。
私の母も服用していたレンチンプラス1000なども然りです。
アメリカを初めとして世界50カ国で使われておりますし、まだ採用する国が増えています。
この製品で言えることは、常識の範疇で物事を考え過ぎることの弊害だと思います。
私は、結果を大事にしています。
なぜって、結果が全てですから、ずっと慢性疾患で仕方ないとか、無駄な手術や無駄な投薬や無駄な検査が多すぎることです。
レンチンプラス1000でもバイオラバーでもそうですが、全然知らないのに頭から駄目と勝手に決め付けるという事実です。
日本ではそんなに評価が高くなくても海外に行くと全く別の評価を頂くということです。
私のかつての同僚も然りですが、勉強しなさ過ぎだということです。
薬屋という仕事も効くとか効かないという次元でないところでの販売になっていて、有名企業ほどどれだけ売れただけが評価の基準だけのようです。
だから患者さんのことは忘れて、それ以外の方にしかメリットない薬になっていることです。
だから、私は日本人も機能性食品を大切にして、異物の薬を極力避けています。
機能性薬品は、日本人が発明しましたが、日本でもそこそこ使われていますが、世界に日本の技術力が生きています。
私は、咳止め薬なのに全然効果がないものがあっていいのか疑問を持ちますが、腰痛でも同様です。
バイオラバーでも乳酸菌物質でも然りで、効果が十分ありますが、巷間一般常識を優先させるために中々難しいようです。
私は、鼻の違和感が若干ありますが、乳酸菌物質や金の水のお陰で花粉症も大丈夫です。
皆さんもこの機会に日本の技術力を健康のために活かしませんか?
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。
お急ぎの方は、携帯090−3007−2196電話FAX048−532−0443バイオラバーのソムリエ安藤修平までお願い致します。
尚、相談料は0円ですので、お気軽に安藤までご相談して下さい。